ここでは、グランツアーUSAで旅行した方々の声をご紹介します。

102.JPG参加者 : 東京都世田谷区  池田さん  2011年6月
先日は「ロスアンゼルス旅行」でお世話になり、
ありがとうございました。今回の旅行ほど「すばらしい」
「思い出に残る旅」はありませんでした。
「SUA」「SGI本部」「ドジャーススタジアム」「サンタモニカでの座談会(自主的な・・・)」「国境越えのメキシコ」等々、いずれも我々夫婦が過去に訪れた「海外旅行」に比べ「信心の濃い」「有意義な」”旅”でした。
中でも「SUA」は聖教新聞やSGIグラフで見るのとは、桁違いの「すばらしさ」でした。
学生数が少ないこともあると思いますが、大学構内の整備の行き届いた木々の美しさや大学への寄付者のプレートには感激しました。
いつの日か私たちも、あのプレートに名前を刻んで頂ける寄付をしたいと決意をしました。
案内してくれた、女子学生の佐藤さんの「真面目な人柄」と「丁寧な説明」にも、好感が
もてました。佐藤さんに「ありがとうございました」と、感謝の意をお伝え頂ければ”幸い”です。 食堂であった二人の男子学生の目が輝いていたのも、印象の残りました。
(山盛りのご飯には驚きましたが・・・)
先生のおっしゃる「青年学会」が、アメリカの地で大きく”動いている”ことを実感しました。
101.JPG参加者 : 大阪府高槻市 松永さん  2011年5月
昨年の10月、訪日されたSUAスタッフからSUAのお話を聞き、
インターナショナル・フェスティバルに日程を合わせて妻と二人でSUAを訪問させて頂きました。
初日は、SGI-USA本部
エドワード・クラークさんから、池田先生との貴重な話を聞かせて頂き
ました。 ただ、時差ボケで、ボーとした頭で申し訳ない想いの一日でした。
2日目は、SUA
学生数が400名にもかかわらず、今年のインターナショナル・フェスティバルは、
参加者が6000名とのことで、地域に開かれた大学の感を深くしました。アベラさんの案内で学内の隅々まで見せて頂き、またハブキ学長ともお会いし、記念撮影もして頂くこともできました。 剣道部が売っているマンゴープリンとコーヒープリンを頂きましたが、プロ顔負けの出来ばえでした。
3日目は、ラスベガス
ゲティ美術館では、甲子園球場77ヶ分にあたる広い敷地の丘に建つ近代的な建物に
数々の美術品が収められていましたが、入場無料というのは、さすがアメリカとの感を
しました。さらに、今回はグランドキャニオンに行くのに、ロスからの直行便が成立せず、ボルダー空港からの便となり、ロスから車で5時間乗せてもらい、ラスベガスに到着。
車中ではトムさんと同志としての尽きない話をし、ラスベガスの街では奇抜さに驚かされ、またカジノでは1セント、25セント、1ドルと単価が異なるスロットマシーンが用意されているのは興味深く、1セントマシーンでやってみると10ドルが37ドルで返って来ました。
4日目は、グランドキャニオン
壮大な景色に見とれていると、リスも近くまでやってきて挨拶をしてくれ、そのうち急に空からあられが降って来ました。ロスへの帰りもアメリカの活動、文化祭の話を聞き、
こちらも体験談を話していると、あっと言う間でした。
グランツアーUSAは、日本とアメリカの国の違いによる言葉と習慣の障壁を乗り越えて、世界広布のかけ橋を掛けておられるオンリーワンの旅行社だと思います。
ますますの発展をお祈りします。
100.JPG参加者 : 大阪府堺市 山野さん  2011年4月
ホームページを見ていてグランツアーの事を知り早速連絡、
SUA・SGI−USA本部・カラバサス校を1日で訪問することが出来ました。
SUAは、本当にきれいで、すがすがしく、すばらしい所でした。
私達は、中込さんに案内をして頂いたのですが、もう一組メキシコの方は、タイ人の女子学生が案内をしていました。(高校1年生の女の子とおばあちゃんらしき人?)
又、ご近所の方12〜13人の方も見学しておられました。
寮のモデルルーム(2人部屋)も見学させて頂きました。 私達の為に中込さんが学生さんを呼んでくれ、一緒に記念撮影をしました。
この学校は、大変優秀な人が多くハーバード・コロンビア等の大学院に40名程毎年合格をしているそうです。
お昼は、学生食堂で食事を頂きました。9ドルで食べ放題だそうです。
先ほどのご近所の方達が「ハッピバースデー」を歌っていました。
どなたか誕生日なのでしょう! もっと居たかったのですが、残念時間です!
続いてUSA本部に行きました。途中サンタモニカの海辺を走りとても快適でした。
SGI USA本部では、クラークさんが案内して下さり、アメリカに渡った婦人部の事
池田先生との貴重な思い出等を語って下さいました。
創価学会の原点・信心の原点を深く深く感じさせられました。
カラバサス校は昔友達が近くに住んでおり、白鳥が泳いでいてとても良い所だと聞いていました。 池田先生がローザ・パークスさんとお会いした場所でもあります。
現在ここは、アメリカ公園局の持ち物ですが建物は、そのままみたいです。
ここで昔、「風と共に去りぬ」の撮影が行われたそうです。
残念ながら白鳥はもういませんでしたが気持ちのいい所でした。
今回時間がなく、一瞬で3箇所も見学する事が出来、本当にグランツアー中込さんには、感謝をしています。
友達と今世はダメでも来世はSUAに入りたいネェーと話しています・・・!?
次回来る時はもっとゆっくりとした日程で来きたいと思います。
その時は又、よろしくお願い致します。 ありがとうございました。
99.JPG参加者 : 大阪&岐阜  林さんグループ   2011年4月
「お孫さんを是非SUA見学につれてきてください」
との学長のお話に一念発起した父が、SUA行きを決意して約3年。
幾多の困難を乗り越え、このたびようやくアメリカ行き(3泊5日)を実現する事が出来ました。
小学生4名、祖父母2名、母親2名、おじ、おば2名の総勢10名。
中学生レベルの英会話しかできない私が頼りという心もとないメンバーで、出発前は
かなり不安でしたが、知人に「SUA見学なら是非グランツアーさんにお願いした方が良い」と紹介されたグランツアーのトムさんのきめ細やかなサポートを受け、感動につぐ感動のツアーとなりました!
着いた初日は、慣れない長時間のフライトで体調を崩すメンバーが…。
予定していたレストランでの食事が出来そうも無いとトムさんに言ったところ、予定を変更してスーパーマーケットに連れて行って頂き、消化に良さそうなお惣菜を買い、ホテルの部屋で食事をとってはとの素晴らしいアドバイスを頂きました。
トムさんにスーパーの中までしっかり付いてきて頂いたおかげで、慣れないアメリカの
スーパーでも必要な物を買えて、その日はホテルの部屋でのリラックスした夕食で、
皆元気をとりもどし、翌日のディズニーランドも楽しむ事が出来ました。
※アメリカのレストラン(テーブルにウェイターが料理を運んでくるところ)はメニューに写真がなく、英語がわからないと注文自体が難しく、さらにチップが料金に含まれているのかいないのか、お店によって違うそうで英語が出来ないとかなり難易度が高いと思いました。 私たちは最終日にトムさんに一緒に食事をご一緒してもらったので、アメリカのレストランを体験する事が出来ました♪
キャンパスは山の上にあり、野生のリスやうさぎに出会うほど自然豊かな環境の中に
超一流の施設があり、夢にも描けないほどの素晴らしいキャンパスに感動しました。
このようなところで様々な国の学生と切磋琢磨して学べる学生さんは、本当に幸せだと
思いました。
また、同行した姉の学生時代の友人と、トムさんがたまたまお知り合いだったようで、
最終日の夕食時にはサプライズでその友人と夕食を共に出来るよう、
セッティングして下さるという心憎い演出まで!
トムさんの真心こもるアテンドのおかげで、全員が生涯心に残る旅となりました。
子ども達も、英語が急に身近になったようで、今後の語学習得に大きな弾みとなりそうです。 そういった意味でも貴重な経験をさせていただきました。
SUAにめでたく子どもが入学できたら、入学式行きは是非またグランツアーさんにお願いするつもりです。
参加者 : 静岡県 T.Tさん   2011年3月
私たち母娘にとって、初めてのアメリカ旅行で右も左もわからない中、アメリカの現地で
グランツアーさんにアメリカ創価大学のキャンパスツアーを予約をいたしました。
電話の女性の応対が素晴らしく、まるで日本にいるような安心感を与えてくれました。
経験と実績があるツアーでは、秘話も拝聴でき有意義な一日となりました。
98.JPG参加者 : 長野県北佐久郡  真島さん   2011年2月
中学1年生(そのレベル)の息子の英話力を頼りに、
以下ぞろぞろと、ほとんど英語ができない家族5人の無謀な旅…。
大いなる夢だけはたくさん持って、右も左もわからないままL.Aに到着するも、世界共通の三色の旗で出迎えてくれたナカゴメさんのおかげで、思い出深き有意義な自分史を刻むことができました。
家族一同、本当に感謝しています。
とても気さくなナカゴメさんですが、地理的な知識はもちろん、歴史や政治・経済ほか、
あらゆるジャンルに精通しており、私たちの質問には全て答えてくださいました。
また私たちの希望をよくわかっていてくださり、フレキシブルに行動を切り替えるご提案をいただくなど、それがまた旅の充実感につながっていったことは言うまでもありません。
今回の渡米の本命は、もちろんSUA!
以前、日本に来られていた羽吹学長から「是非、SUA訪問を!」との話を真に受けて(やっと)実現した夢。 SUAでは私たちにとって思いもよらぬ出来事がありました。
カフェテリアに来られた羽吹学長をいち早く発見!羽吹学長にご挨拶をすることが
できました。そして学長と一緒に食事をしながら懇談をしていただく機会がもてました。
<学長には次の予定もはいっている中、じっくりと子どもたちの心に響く話をしていただき感極まる思いでした。> SUAの学生さんとも対話することができ充実のSUA訪問となりました。大柄なナカゴメさんからは想像できない(?)程の細やかな配慮を、私たちは随所に見てきました。 一人ひとりを大切にされるお心遣いに感激しました。
また、SUAでは、その環境や建物、設備の素晴らしさにも感動の連続でしたが、
それ以上に(なんて言ったらよいのでしょうか)“人”を感じました。その人の中に「創立者・池田先生の思い」を感じました。
初めてのSUA訪問。 子どもたちの心の中にも、親が想像する以上に、すっきりとした
決意が芽生えはじめたと感じています。 帰国の朝、「日本に帰りたいかい?」と聞くと、声をそろえて「帰りたくない!」と言いました。 この言葉が充実の日々の証です。
今回の感動と決意を自分の生きる世界で幾重にも広げていきます。
本当にありがとうございました。
97.JPG参加者 : 大阪府大阪市 栄さん   2011年2月
SUAや観光地巡り、そして中込さんとの道中会話、本当に楽しく
実り多い物でした。感謝、感謝です。5日間有難うございました。忘れられないいい体験ができました\(^o^)/
96.JPG参加者 : 中国・上海   池田さん   2011年2月
5日間の日程でSUA訪問、SGI訪問、ディズニーランド、
ユニバーサルスタジオや市内観光をするために、グランツアーさんを利用させていただきました。
数年後、息子がSUAを受験するための準備も兼ねていましたので、移動の間に運転をしながら大学の様子や生活の細かいところまで説明をしていただき時間を有効に活用できました。 便利な世の中になったとはいえ、必要な情報を集めるのには現地の方の話を聞くのが一番だと思いました。
また、ディスカウントショップやおいしいアイスクリーム、ハンバーガー、ラーメンがある場所にも連れて行っていただき、余計な出費もなく助かりました、自分がインターネットで予約したホテルでは通訳もしてくださり至れり尽くせりでした。
トムさんとの10年ぶりの再会も感動しました。(すぐに気づかなくてすみませんでした)
次回もお世話になるつもりですのでよろしくお願いします。
では、またお会いするまで再見!
95.JPG参加者 : 京都府京都市 内藤さん  2011年1月
SGI本部 アメリカ創価大学の丁寧なご案内大変御世話になり有難う
ございました。 アメリカは今回初めてで大変感激いたしております。
念願の夢が叶い満足しております。
今まで知らなかった凄いとしか云えない先生のアメリカ広布史の一端を知りえた貴重な時間をすごさせて頂きました。
又いつの日か必ずアメリカへ行きたく思っております。
94.jpg参加者 : 大阪府大阪市 中平さん  2010年1月
今回の旅も、グランツアーの皆さんにはお世話になり、
ありがとうございます。
私達夫婦にとりまして、本当に良い思い出となりました。
特に、主人は今回初海外で旅立つ前は少し緊張した様子でした。しかし、現地でSGIのメンバーやSUAの大学訪問で皆さんの真心に触れ、先生の思いに触れ感動するのと同時に緊張も少しずつほぐれ、帰る頃にはもう一度来たい。
帰りたくない、このまま住みたいとまで言っていた程です。
主人の中では一番衝撃を受けたのはSUAだったそうです。 あの環境で、自分に学力
さえあれば、もう一度学生に戻ってSUAの生徒として勉強してみたいそうです。
グランドキャニオンも、自然の素晴らしさに触れる事が出来、人間てちっぽけだなぁと
感じさせられました。 実際、私はグランドキャニオンの地層の壁をみて、思わずそう
つぶやいていました!
今回の旅を振り返った時に、本当に色々な人とお会いできて嬉しかったですし、
また、いろんな節目と不思議な巡り合わせが、私達に頑張れよと励ましてくれているように感じました。 戦う場所は違っても、今居る場所で勝っていけるように、毎日少しずつかも知れませんが頑張ります!
93.jpg参加者 : 東京都江東区 菅谷さん  2011年1月
本当に、お世話になりました。
右も左もわからない中、おかげさまで、有意義な、SUA訪問となりました。 車中でも、貴重なお話しを伺い、大感動でした!
父と新たな決意を致しました。
SUAの学生さんから、伺った、ラーニングクラスターで、ブラジルやシンガポールに
行かれたお話しも、本当に感動でした。 本当にありがとうございました!
92.JPG参加者 : 富山県高岡市  本郷さん  2010年12月
【1日目】ロス空港に着いたら、雨。 案内の高山さんにロスでは
雨の日のほうが珍しいと言われ、これも思い出と納得しました。
マリナ・デル・レイ、ハリウッド、ビバリーヒルズ、UCLAなど丁寧に解説しながら案内していただきました。マイケル・ジャクソンの家なども教えて頂き楽しかったです。 宿泊先のミヤコホテルは、日本人の人がたくさん働いていて、安心して泊まれました。 すぐ近くに日本食スーパーがあるのもうれしかったです。
【2日目】待望のSUA見学。 広々とした素晴らしい景観の中に建てられている夢のような大学。 「創価芸術センター」も堂々とした姿を見せていて感動しました。
創立者の池田先生が「世界の平和を創りゆく導きの星」と期待を寄せられたSUAで学ぶ学生さんたちは、本当に使命のある人たちだなと感じました。
案内してくださった塩見さん、中島さんも素晴らしい学生さんでした。
【3日目】グランドキャニオン見学。 グランドキャニオン飛行場の滑走路が凍っていて、
3日間飛行機がとんでいないとのこと。 午前の便も欠航になり、午後の便ももしかして欠航になるかもしれないと言われ空港で1時間半待ちました。 やっと飛べると聞いた時は皆、思わず拍手しました。 21人乗りという小さい飛行機でしたが揺れることなく無事
着陸。 零下9度という寒さでしたが、グランドキャニオンの壮大さに圧倒されました。
飛行機が遅れたおかげでサンセットも見ることができ、本当にラッキーでした。
【4日目】SGI本部での新年勤行会に参加させていただきました。
全米女子部長さんの導師による力強い勤行、たくさんの新入会の方たち、感動的な体験発表、最後に青年部が壇上でフォーエバーセンセイを歌った時は、娘も一緒に歌わせていただき嬉しく思いました。 司会の青年が入会間もない17歳の青年というのも素晴らしかったです。 終了後、クラークさんに展示会場の案内をしていただき、アメリカ草創期の話を聞かせていただきました。 今日の発展を築かれた先駆者の方の並々ならぬご苦労に本当に感動いたしました。
今回は、うれしいことに娘に連れて行ってもらったSUAでしたが、娘も、また来たいと言っていました。 私も機会があれば何度でも来たいと思っています。
91.jpg参加者 : 千葉県市川市 松崎さん 2010年12月
12月29日から1月2日まで、人生初の単身海外旅行が実現しました。 個人的にたくさんの苦難を経ての海外旅行なので、
心から楽しみにしていました。
10年来の夢であったSUA訪問や、SUAの学生との交流、SGI
メンバーとの交流など本当に素晴らしい旅となりました。
12月29日はトム・ナカゴメさんのガイドでビバリーヒルズ、UCLA、コダックシアター、
ダウンタウン、気さくなトムさんと音楽の話題で意気投合し、「ROCK WALK」でロック
スターたちの手形、レリーフをバックに記念撮影を出来たり、「GUITAR CENTER]では日本では見られないようなヴィンテージ楽器をたくさん見ることが出来、バンドをやっていた私にとっては、最高に楽しい時間となりました。
「IN-N-OUT-BURGER」ではボリュームたっぷりのおいしいハンバーガーを食べることが
出来1日目から楽しい時間を過ごさせてもらいました。
夜には、創価大学同期の友人と8年ぶりの再開も出来、夜遅くまで語り合い大感動の
連続でした。
12月30日は、夢のSUA訪問。
美しいオレンジカウンティー、アリソ・ビエホの景色、夢のようなSUAの環境に感動の連続でした。SUAの学生さんのガイドも素晴らしく、いかに創立者の精神を大切にしているかを見に染みて感じました。 10年行きたいと願っていた夢が叶って、感無量でした。
たくさんのお土産も買い、また食堂で昼食を取ることもでき、本当に素晴らしい経験と
なりました。 また今年も来ようと決意しました。
夜はバースデーパーティーにも参加させて頂き、アメリカのトラディショナルなパーティーを人生初体験することができました。 たくさんのティーンネイジャーの友だちもでき楽しい
一日となりました。
12月31日はメキシコ、サンディエゴ訪問、ハイウェイを3時間ほどかけて初の歩いての
国境越え街の様子の変化もさることながら、スラムに近い地域を拝見することができ、
そこでの子どもたちの表情を見たことは、教員をやっている私の人生観を変える体験と
なりました。 もっと知らない世界を見たいと心から思った経験でした。
サンディエゴではあの「TOP GUN」の舞台ということもあり、美しい海岸と夕陽のある
景色、海軍の基地など、LAやメキシコとは違った感動を味わうことができました。
夜はSUAの学生との食事会、彼らとたくさんの体験やこれからの決意を語りあったことは、きっと一生忘れないと思います。日本からのお土産を喜んでくれたことが、本当に嬉しかったです。私がSUAの学生たちの力に少しでもなれたことが、心から嬉しく思います。
本当に素晴らしい経験の連続で感謝します。
1月1日は、サンタモニカでニューイヤーズ勤行会に参加させて頂き、バネッサ女子部長や婦人部の幹部の方、SGI本部のクラークさんともお会いすることができ、この日も忘れられない一日となりました。勤行会の最後では、青年部で会館の壇上に上がらせて頂き、「フォーエバーセンセイ」を合唱させてもらったことは、最高の経験となりました。
SGIプラザではクラークさんのガイドで「師弟の展示」を拝見することができ、日本では見られないアメリカ草創の写真や、先生の縁の品々を見ることが出来、大感動の経験でした。
SGIプラザでもたくさんのお土産を買い、最後の最後まで楽しく、忘れられない1日となりました。
1月2日は空港まで送って頂き、LAを離れるのが惜しいくらいでした。
将来的にアメリカに留学を考えているので、また今年もお世話になりたいと思います。
本当に素晴らしい旅を提供してくださり、心からありがとうございました!
90.jpg参加者 : 大阪府枚方市 高寺さん  2010年12月
この度は家族4人、大変お世話になり有難うございました。
4日間という短い間でしたが内容の大変凝縮した、一生涯忘れることのできない素晴らしい想い出を作らせていただくことが出来ました。その一つ一つは言葉では到底表現できない程素晴らしいもので、ここに来て出会わなければ感じることの出来なかった内容だったので思い切って来て本当によかったと思っています。
また、来たところで一人では到底成し得なかった事ばかりだったと中込さんはじめ、
案内して頂いた様々な方々に心から感謝しております。
特にSUAの見学からSGI本部訪問、そしてゲティ美術館訪問は、人間のはかり知れない無限の可能性とそれを引き出す教育や環境のあるべき姿について改めて考えさせられました。 今回の素晴らしいツアーを第一歩として世界の平和な社会実現へ、
足元から一歩ずつ前進を開始していきます。
朝早くから夜遅くまで献身的にお世話いただき大変に有難うございました。
81.jpg参加者 : 岐阜県本巣郡 村田さんご夫妻 2010年11月
先日は大変お世話になり、本当にありがとうございました。
アメリカ創価大学を見学し、また貴重なお話も伺い、本当に意義
深い1日を過ごさせてもらいました。
来世は、是非アメリカ創価大学へ入学したいと思いました!
皆様に喜んでいただけてとても嬉しいです。なによりも、遠慮無くリクエストしていただくことで、120%満足していただけるサービスを心がけております。 グランツアーをこれからもよろしくお願い致します。
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